日本化学機械製造株式会社は、化学機器・化学装置・燃焼装置・超低温液化ガス機器の設計・製作・建設工事を行うプラントエンジニアリングとものづくり(メーカー)の会社です。CSRの推進体制についてを紹介するページです。

HOME
会社概要
製品・サービス案内
製品ニュース
採用情報

CSR(Corporate Social Responsibillity)推進体制
写真
日本化学機械製造は、当社に課せられた社会的責任(CSR)を理解し、真摯に遂行することが、さまざまなステークホルダーから信頼される企業であり続けるための必要条件と認識しています。

従前は、個別分野ごとに各種委員会のもと、CSR活動を展開してまいりましたが、2007年にはCSRを重視した経営のより確実な実践と支援を目的として、当社副社長を責任者とするCSR推進室を設置し、CSR推進体制の更なる強化を図りました。 CSR推進室は、コンプラインアンスの確保はもとより、安全衛生、品質、環境、リスク管理、内部統制など、さまざまな企業活動をリード、監督するとともに、常に、社会の一員としての有効性と企業としての効率性のバランスを勘案した経営施策を企画・推進しています。
日本化学機械製造は、CSR推進室を中核として全社一丸となって、今後一層強力にCSR活動を推進し、企業価値の向上に努めます。
CSR活動の一部をご紹介します

安全衛生への取組は こちら

品質への取組は こちら

環境への取組は こちら

リスク対応の取組は こちら

お問い合わせはこちら